稀勢の里休場へ【2018】大相撲初場所 昨日の発言撤回でガッカリ

速報! 稀勢の里休場へ。

大相撲初場所(2018)で昨日「休場はしない。」と言っていた稀勢の里が「休場」と1月19日7時35分頃速報が流れました。

昨日の白鵬休場に続き今日は稀勢の里が休場。

やはり昨日の4連敗となった嘉風戦がきっかけとなったのでしょうか?

横綱稀勢の里が土俵下に転落するという、見ているファンもテレビの前の視聴者も驚いた一戦でした。

稀勢の里は大変人気がある横綱で、牛久の☆です。

稀勢の里の取り組みをココロの支えにしている老人ホームの老人がいたり、稀勢の里が勝てば私も病気に勝てると思っている人もいるそうで、そのことを稀勢の里も充分知っていて、怪我の具合が悪くてもなかなか休場するとは言えなかったそうです。

田子の浦親方「思ったように力が入らない。結果を出したいと努力していたが、本人の考えと違う結果が出ている。申し訳ないが、休場せざるを得ないと判断した。何とか一緒に頑張っていきたい」とのことで、まわりから説得されたようです。

 

これで今場所の横綱は鶴竜だけになってしまいました。

残念ではありますが、今場所が毎日手に汗握る取り組み満載なのには代わりありません。

世間の注目が集まっているから、どの力士も力が入っているのです。

毎日、番狂わせの波乱の大相撲。

 

 

 

 

 

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